ソニーセミコンダクタマニュファクチャリング株式会社


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会社案内

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会社概要

会社名 ソニーセミコンダクタマニュファクチャリング株式会社
(Sony Semiconductor Manufacturing Corporation)
設立 2001年4月1日
代表者 代表取締役社長 上田康弘
本社所在地 〒869-1102 熊本県菊池郡菊陽町大字原水4000番地1
事業内容 半導体の設計・開発・製造・カスタマーサービス
資本金 242.5億円 [ソニーセミコンダクタソリューションズ(株) 100%出資]
従業員数 約 9,100名(2017年10月1日現在)
売上高 5,955億円(2017年3月期実績)
事業所
  • 鹿児島テクノロジーセンター/鹿児島県霧島市
  • 大分テクノロジーセンター/大分県大分市
  • 長崎テクノロジーセンター/長崎県諌早市
  • 熊本テクノロジーセンター/熊本県菊池郡菊陽町
  • 白石蔵王テクノロジーセンター/宮城県白石市
  • 東浦サテライト/愛知県知多郡東浦町
  • 山形テクノロジーセンター/山形県鶴岡市
当社の位置づけ

当社は、半導体製品の開発から、資材調達、製造、品質管理、そして、カスタマーサービスに至るまで、それぞれが蓄積し所有する情報や技術リソースをトータルオペレーションすることで、ソニーのエレクトロニクスビジネスを強力にドライブしています。また、産・学・官一体となった施策にも積極的に参加し、地域の皆さまと協力しながら前進していくことも、重要なテーマとしています。

沿革

1969年 11月 ソニー白石セミコンダクタ(株)創立
1973年 8月 ソニー国分セミコンダクタ(株)創立
1984年 5月 ソニー大分(株)創立
1987年 12月 ソニー長崎(株)創立
1991年 1月 ソニー国分セミコンダクタ(株)から、ソニー国分(株)に社名変更
2001年 4月 ソニー国分・ソニー大分・ソニー長崎の三社を合併し、ソニーセミコンダクタ九州(株)を設立。それぞれの事業所名を、国分テクノロジーセンター(以下、TECと表記)、大分TEC、長崎TECに改称。
2001年 10月 熊本TECを竣工。1号棟稼動開始
2004年 7月 (株)ソニー・コンピュータエンタテインメントの「Fab」を、当社に統合 (長崎TECに含む)
2006年 1月 国分TECの事業所名を、鹿児島TECに改称
2011年 11月 ソニー白石セミコンダクタ(株)を吸収合併。社名を、ソニーセミコンダクタ(株)に変更。ソニー白石セミコンダクタ(株)の事業所名を、白石蔵王TECに改称
2012年 3月 愛知県知多郡東浦町にある(株)ジャパンディスプレイウェスト内に、東浦サテライトを新設
2012年 9月 ソニーケミカル&インフォメーションデバイス(株)のラミネート基板の製造事業を会社分割(吸収分割)にて承継。根上サイトを新設
2013年 4月 本社所在地を熊本県菊池郡菊陽町に変更
2014年 3月 ラミネート基板事業の収束に伴い、根上サイトを閉鎖。
山形県鶴岡市に、山形TECを新設。
2016年 4月 社名をソニーセミコンダクタマニュファクチャリング(株)に変更。大分市に大分TECを新設。国東市にある工場の名称を大分TEC 国東サテライトに変更。
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